誕生石について

「生まれ月の誕生石」と「生まれ星座の誕生石」があるよ

誕生石について

ダイヤモンドは4月の誕生石と、誰が決めたの?結婚指輪の内側につけることもある誕生石。よく知られる「生まれ月の誕生石」のほかに「生まれ星座の誕生石」も紹介します

ダイヤモンド、プラス誕生石で私だけのオリジナルリングが完成

今や、ダイヤモンド付きの結婚指輪は、彼とのペア感を保ちつつも女性らしさを求める花嫁に大人気。プラス、幸福を呼び込むとされる自分の誕生石を、指輪の内側にセッティングするタイプが増えてきています。(できないブランドもあります)

外からは見えないけれど、いつも肌に触れる部分に自分だけのパワーストーンを埋め込むなんて素敵ですよね。その際、誕生石には二つのパターンがあるということを覚えておくとよいでしょう。どちらを信じるかは自分次第なので、直感で選んでみてください。

生まれ月の誕生石
いわゆる誕生石と言われているものは、生まれた「月」によって異なる、こちらのタイプが主流。もともとはユダヤの風習に根差しているといわれています。

生まれ星座の守護石
あまり知られてはいませんが、占星術からくる「生まれ星座の守護石」としての分類もあります。星座を支配する惑星のパワーを秘めた宝石です。